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elfさんの左前脚にあった、ぶよぶよですが、5日朝、確認すると、右脚にも、出来ていました。
オペの予定だった本日朝に、病院に連れて行き、先生に説明すると
オペは、中止して、麻酔をかけて、各関節のレントゲンを撮り、関節診断。
そして、院長が勤務していた、みなとよこはま動物病院(永岡犬猫病院)と連絡を取り
一番いい治療方法を、考えてくださるとの事でした。

仕事に言ってる間は、気になって、仕事が手につかず
17時きっかりに退社、速攻で病院にいきました。

まずは、関節診断の結果から
どの関節も、エクセレントまではいかないけど、とても良いそうです。
関節は、心配ないと、お墨付きを頂きました。
そして、肘のところに出来ていたものは、ハイグローマ(滑液嚢腫、肘腫)というものだそうで
治療方法は、いくつかあるそうです。
しばらくは、様子をみて水が溜まったら抜くという方向で、行きましょうとなりました。
そして、犬舎の床を、柔らかい敷物に変えて、肘に衝撃が掛かりにくくしてくださいといわれました。

ハイグローマ(滑液嚢腫肘腫)については、リンクをご覧下さい。


今回は、深刻な問題では無く、一安心です^^

elfさんも、問題ないということで、ウィOFFに行こうかなぁ(笑
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2008.11.06 / Top↑

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